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浮気調査に使うGPSはリアルタイム型がいい5つの理由

五本指

浮気調査=探偵

というイメージをお持ちの方も多いでしょう。間違ってはいないのですが、忘れてはいけないこともあります。

そう、浮気調査は自分でもできるのです。

確かに探偵は浮気調査のプロですが、尾行中にターゲットを見失うことが無いわけではありません。ですので、GPS発信機を調査に導入している探偵も多いのです。

そのGPS発信機ですが、私達でもレンタルして使うことが出来ます。

GPSといっても「携帯電話のGPS」、「GPSロガー」、そして「GPS発信機」といった種類がありますが、浮気調査に使うなら断然「GPS発信機」です。

今回は各GPSの性能の違いや、GPS発信機が浮気調査に向く理由をご紹介します。

リアルタイムGPS発信機なら
リアルタイムで行き先がわかる

名前にリアルタイムって付いているので当然ですね(笑)

GPS発信機最大のメリットであるのが、この機能です。これによって、尾行のノウハウが全く無くても、跡をつけて浮気の決定的場面を抑えることが出来ます。

ただし顔を知られているので、バレないようにするなら知人などに協力してもらったほうが安全です。

GPSロガーには位置情報を送信してくれる機能が無いので、このように使うことは出来ません。

リアルタイムGPS発信機なら
頻繁に充電する必要がない

勝手にGPSを付けられたら誰だって怒るでしょう。ですので、GPSの付け外しを見られるリスクはなるべく減らしたいものです。

GPS発信機にも様々な機種がありますが、浮気調査に使うような高性能GPSは1日に何度も位置を取得するにもかかわらず、平均15日~30日もの間充電を必要としません。また、バッテリー残量を手元のスマホやパソコンで確認できるものもあります。

GPSロガーや携帯電話の中で、ここまでのタフさを備えているものは存在しないでしょう。

リアルタイムGPS発信機なら
常に画面を見てなくても良い

実は、GPS発信機の中にも「位置検索型」「自動検索型」の2種類があります。

どちらもリアルタイムの位置を見れることに変わりはないのですが、前者は自分で位置を検索しないと位置情報を送ってくれません。一方で後者は、予め設定した間隔で位置情報を取得し、自動で送ってくれます。

つまり、自分が家事をしていようが仕事をしていようが自動で位置情報が保存され、時間のあるときにそれを確認すればいいのです。

リアルタイムGPS発信機なら
位置の履歴を裁判に提出できる

もし浮気の事実がわかって調停や離婚裁判になったとき、GPSの履歴を浮気の証拠として提出することが出来ます。

浮気調査に使えるGPSを取り扱っているレンタルショップなら、無料もしくは有料で印刷してくれます。

もちろん自分で印刷しても良いのですが、裁判に提出するには所定の様式にする必要があります。

リアルタイムGPS発信機なら
困ったことがあっても電話でサポート

初めてGPS発信機を使う人にとって最も心配な部分です。説明書の類は付いてくるでしょうが、それでも使い方がわからなかったときはやはりショップに聞くのが一番です。

もちろん初期不良などがあったときも、連絡すればすぐに代わりのGPSを送ってくれます。

まとめ

このように、自動検索型のリアルタイムGPS発信機は浮気調査に特化したGPSです。

探偵の浮気調査の費用は高額なので、できる限り自分で浮気調査をする人が増えているようです。

ぜひGPSを使いこなして浮気を突き止めてください。

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